ナットウキナーゼ
NEWS 新着情報

2026.02.04
<無料ウェビナー開催情報>
食品開発展プレゼンフォートナイト2026冬にて下記の通り配信します。
視聴可能期間:2月16日(月)~3月2日(月)
料金    :無料
配信テーマ :パッと混ぜるだけのお手軽解決!サラダの離水防止・炒め物やパスタのソース絡み向上を実演紹介
視聴特典  :視聴登録頂いた方全員に、ウェビナーで紹介する製品サンプルを無償でご提供します
2025.01.01
ナットウキナーゼ新着情報 学術誌報告
 【題目】
  t-PA産生亢進と血小板凝集抑制の両方に作用し、血栓予防に貢献する成分 ―香り成分を中心として―
 【掲載概要】
  香り成分の1つであるβ-フェネチルアルコールはt-PA(血栓溶解の関与成分)の産生亢進および血小板凝集抑制作用があり、
  またナットウキナーゼなどの食品成分の中にも同様の働きを示す物質があります。
  このことが倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士らにより紹介されました。
 【掲載誌】
  New Food Industry 2025年67巻1月号
2024.01.01
ナットウキナーゼ新着情報 学術誌報告
 【題目】
  経口線溶療法―ウロキナーゼからナットウキナーゼへ―
 【掲載概要】
  ウロキナーゼの経口投与による線溶療法や、ナットウキナーゼの今後の展望について、倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士らにより紹介されました。
  この報告では、弊社のナットウキナーゼ製品にも言及されております。
 【掲載誌】
  New Food Industry 2024 年 66 巻 1 月号
2023.10.13
ナットウキナーゼ新着情報 メディア報告
 【書籍】
  生涯お酒を楽しむ「操酒」のすすめ・葉石かおり著・主婦と生活社
 【掲載概要】
  本格焼酎と泡盛の血栓溶解作用に関して倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士の実験が掲載され、酒のおつまみとしてナットウキナーゼを含む納豆が紹介されました。
2023.09.28
ナットウキナーゼ新着情報 研修会報告
 【演題】
  納豆(ナットウキナーゼ)の魅力―血栓症から認知症、骨粗鬆症の予防まで―
 【講演概要】
  倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士が、ナットウキナーゼ発見の経緯、酵素学的性質から食品機能学的な有用性について講演されました。
  また、納豆の最新の情報についても紹介されました。
 【催事】
  第6回八幡薬剤師会学術研修会
2023.08.21
ナットウキナーゼ新着情報 メディア報告
 【テレビ番組】
  主治医が見つかる診療所  納豆に関する正しい知識
 【放送概要】
  納豆を混ぜることの効果や、納豆の各種機能性について倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士より解説されました。
2023.08.19
ナットウキナーゼ新着情報 学会報告
 【演題】
  納豆の抗菌物質ジピコリン酸(DPA)(その1)―ナットウキナーゼおよびビタミンK2産生―
 【発表概要】
  納豆が持つジピコリン酸のナットウキナーゼおよびビタミンK2産生に及ぼす影響について、
  倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士らより紹介されました。
 【発表学会】
  日本テンペ研究会2023年度大会
2023.08.19
ナットウキナーゼ新着情報 学会報告
 【演題】
  スイートコーンによる新規発酵食品の開発―ナットウキナーゼ、ビタミンK2および制癌効果がある―
 【発表概要】
  スイートコーンを基質として納豆菌による、ナットウキナーゼ、ビタミンK2(メナキノン-7)の生産能力、
  またその特性について、倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士らより紹介されました。
 【発表学会】
  日本テンペ研究会2023年度大会
2023.08.08
ナットウキナーゼ新着情報 勉強会報告
 【催事】
  栄養の会
 【発表概要】
  納豆の機能性、最新情報について倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士により紹介されました。
2023.07.07
ナットウキナーゼ新着情報 学術誌報告
 【題目】
  Characterization of K-binding factor involved in water-soluble complex of menaquinone-7 produced by Bacillus subtilis natto
 【掲載内容】
  納豆菌はメナキノン-7とペプチドからなる水溶性複合体を結合し、K結合因子 (KBF)と呼ばれるペプチドは、複合体の主成分として報告されています。
  このKBFの構造的特徴について、倉敷芸術科学大学名誉教授 須見博士らにより紹介されました。
 【掲載誌】
  The Journal of Biochemistry
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